{"title":"絵本・書籍","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eしおかぜレモンのまちの店舗やマルシェで愛されてきた貝殻屋根のお家やコッコラックたち、あの可愛いキャラクターたちが、物語の中で息を吹き込まれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"picture-book1","title":"しおかぜレモンのまち絵本第1巻 「シトラ〜とべない妖精」付録絵本付き 日英バイリンガル版","description":"\u003ch3 class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e\u003cstrong\u003eしおかぜレモンのまちシリーズ \u003cbr\u003e「シトラ〜とべない妖精」\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003eこころのなみだのぬぐいかた\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e付録絵本「コッコラックのものがたり」付き\u003c\/h4\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e待望の絵本がついに誕生しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eしおかぜレモンのまちの店舗やマルシェで愛されてきた貝殻屋根のお家やコッコラックたち、あの可愛いキャラクターたちが、ついに物語の中で息を吹き込まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e「実物を見て触れる立体作品から生まれた絵本」という、他に類を見ない特別なストーリーブック。私たちの店舗で手に取られたオブジェたちが住む「レモンブリーズ」という架空のアドリア海の王国を舞台に、心温まる物語が今、始まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e\u003cstrong\u003e日英バイリンガルでお楽しみください\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e絵本「しおかぜレモンのまち」は、英語と日本語の二か国語で物語を楽しめる特別な一冊です。アドリア海の妖精たちが織りなす癒しの物語を、日本語で味わいながら、英語でも読めるデザインにしました。日本の自然と欧米のファンタジーが融合した世界を、言葉の壁を超えてお届けします。世界中の子供たちや大人が一緒に読み、異文化を感じながら心温まる時間を過ごせることを願っています。\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"text-xl font-bold text-text-100 mt-1 -mb-0.5\"\u003e物語について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e他の妖精たちのように空を飛ぶことができない彼女の心の旅が、この物語の始まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e朝もやの中、シトラは砂浜に浮かぶ不思議な光の模様を追いかけ、アグルムという少年と出会います。アグルムに導かれ、白い城の秘密の入口からシトラは冒険の一歩を踏み出します。天井まで本が並ぶ図書室、空を舞う妖精たち、そして本当の心を映す魔法の鏡。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e「翼がなくても、心が飛べば...」 亡き父レモの言葉を胸に、シトラは星祭りの夜に勇気を出して物語を語り始めます。彼女の言葉が光となって夜空に広がるとき、シトラに奇跡が訪れます...\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"text-xl font-bold text-text-100 mt-1 -mb-0.5\"\u003e創作の想い\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eこの絵本は、子どもたちの心に寄り添い、大人の心も揺さぶる物語です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e私たちは今、大きな変化の時代を生きています。情報があふれ、テクノロジーが進化する中で、本当に大切なものが見えにくくなっていることはないでしょうか。「しおかぜレモンのまち」シリーズは、そんな現代に生きる私たちへの静かなメッセージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eシトラの物語は、「飛べない」という個性を嘆くのではなく、「物語を紡ぐ」という自分だけの才能を見つけ、認め、愛する旅路。それは私たち一人ひとりの人生にも重なります。完璧でなくていい。他の誰かと同じでなくていい。あなたはあなたのままで、かけがえのない存在なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e貝殻の屋根を持つ家々、レモンの香りが漂う海辺の町、小さな生き物たちとの対話。この物語の世界は、忙しい日常から少し離れて、心を解放する特別な場所です。シトラと一緒に冒険することで、大人も子どもも、自分自身の中に眠る「本当の翼」に気づくきっかけになれば幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"text-xl font-bold text-text-100 mt-1 -mb-0.5\"\u003e美しい世界観から生まれる深いメッセージ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eこの絵本シリーズは、単なるファンタジーではありません。新しい地球「シーン」を舞台に、より調和的で愛に満ちた世界の可能性を描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eなぜ今、私たちはこの星に生まれてきたのでしょう？ どうすれば、この世界をもっと美しくできるのでしょう？ 真の幸せとは何でしょう？\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eシトラの旅は、こうした深い問いかけを、子どもにも理解できる優しい物語として紡いでいます。透明感のある美しいイラストと詩的な言葉は、読む人の感性に直接語りかけ、心の奥深くで共鳴します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"text-xl font-bold text-text-100 mt-1 -mb-0.5\"\u003eシリーズを通じて伝えたいこと\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e「しおかぜレモンのまち」シリーズは全5巻で構成され、それぞれが大切なテーマを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cul class=\"[\u0026amp;:not(:last-child)_ul]:pb-1 [\u0026amp;:not(:last-child)_ol]:pb-1 list-disc space-y-1.5 pl-7\"\u003e\n\u003cli class=\"whitespace-normal break-words\"\u003e第1巻：自己受容と内なる力の発見\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"whitespace-normal break-words\"\u003e第2巻：感謝の力と新しい価値観\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"whitespace-normal break-words\"\u003e第3巻：創造性と自然との調和\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"whitespace-normal break-words\"\u003e第4巻：環境づくりと共同体の絆\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"whitespace-normal break-words\"\u003e第5巻：すべてのつながりとこの世界の本質\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e日々の暮らしの中で忘れがちな大切なこと、子どもたちに伝えたい普遍的な知恵を、美しいストーリーを通して心に刻む——それが「しおかぜレモンのまち」シリーズの願いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003eジブリ映画を思わせる幻想的な世界観と、心に残るメッセージ性を兼ね備えたこの絵本は、お子さまへのプレゼントとしてはもちろん、大人自身が自分の内なる子どもに贈る特別な一冊としても最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e静かに、でも確かに心に響く物語の旅に、ぜひあなたも出かけてみませんか？ レモンブリーズの世界があなたを待っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"whitespace-pre-wrap break-words\"\u003e付録絵本「コッコラックのものがたり」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eシトラの物語をもっと深く楽しめる特別な付録絵本が付いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eクローバーの葉をかぶった愛らしい妖精たち\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本編にも登場する小さな生き物「コッコラック」。彼らはクローバーの葉を帽子のようにかぶった、手のひらサイズの愛らしい妖精です。雨が降ると感謝の踊りを踊り、いつも幸せそうにくるくると回りながら、レモンブリーズの町を見守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの付録絵本では、そんなコッコラックたちの日常や、彼らから見たレモンブリーズの世界を描いています。シトラの冒険を別の視点から楽しめる、もう一つの小さな物語集です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e付録絵本の魅力\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e- \u003cstrong\u003e違った視点:\u003c\/strong\u003e シトラの物語を小さなコッコラックの目線で楽しめる\u003cbr\u003e- \u003cstrong\u003e愛らしいキャラクター\u003c\/strong\u003e: 店舗でも人気のコッコラックが主役\u003cbr\u003e- \u003cstrong\u003e短編集スタイル\u003c\/strong\u003e: 寝る前の読み聞かせにも最適なとても短いお話\u003cbr\u003e- \u003cstrong\u003e世界観の拡張\u003c\/strong\u003e: レモンブリーズの日常がより身近に感じられる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本編だけでは語り切れない、レモンブリーズの町の温かな日常。コッコラックたちと一緒に、もっとゆっくりとこの美しい世界を散歩してみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきっと、シトラの物語がより愛おしく、より深く心に響くことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカスタマーレビュー\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山梨県 Mさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eずっと読みたいと思っていた絵本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e主人公のシトラに自分を重ね合わせながら読むと感情がすーっと入ってきて、読み終える頃には涙でいっぱいになりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e幼少期に感じていた、周りと違う感覚の自分みんなの輪に入るより草花たちと過ごす時間が何よりも心地よかったあの頃。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今までの自分、今の自分にも優しい風が吹きました\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e神奈川県 Yさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eさっき届いて…素敵すぎて何回も読み直して居ます(笑)😍\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e埼玉県 Yさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eお詫びと訂正のシトラからのお願いがなんとも可愛くて♡\u003cbr\u003e細かい所までこだわっていらっしゃってすごいなぁと感じました🥰\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、コッコラックも短い文章の中にあたたかさや優しさが詰まっていてほっこり(◍︎´꒳`◍︎)しました\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eシトラのお話ですが自分が子供の頃に出会いたかったなと思いました🥹\u003cbr\u003eそして1人でも多くの大人にこそ読んでいただきたいとも思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eわたしはわたしのままでいいんだ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな風に思えるようになるまで長い時間がかかったので過去の自分みたいな方にシトラのあたたかくて優しいお話が届いたらいいなと思いました☺️\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてこのような絵本を届けていこうと活動されているMacさんにも感動しています✨✨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心あたたまる絵本が更に広がっていくことを願っています🥰\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e山梨県 Iさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e絵本とても素敵でした☺\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eありのままの自分でいいんだよ、って\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこんな自分がいるんだ、知って受け入れること\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eはじめはそう簡単にはいかないかもしれないけれど\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eふとした時に、「あ、こういうことなんだ」と\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eわかった瞬間から解放された感じ？で生きやすくなりますね\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたくさんの方の手に取ってもらえたらいいなと感じる絵本でした！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大人でも読んでほしいし、お子さんへの絵本にもおすすめしたいです\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e次回作が出たら、わたしまた読みたくなるんだろうな\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e和歌山県 Oさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵本を読む前から表紙に書かれた言葉にウルッとしてしまう🥺\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しい言の葉が詩のように流れる優しい物語。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e神奈川県 Mさん\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵本が大好き、天使ちゃんも好き❤️なんです^_^\u003cbr\u003eたくさん並んでいる本の中で\u003cbr\u003e光っていました✨\u003cbr\u003e絵に吸い込まれました。\u003cbr\u003e表紙をみただけで物語りを読みたくなりました。\u003cbr\u003e本をめくるだけで幸せな氣持ちになりました💕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしおかぜレモンのまちに置いてあるオブジェは葉山で集めたシーグラスや貝殻、流木で集めたものと書いてありました。\u003cbr\u003e親しみを感じます^_^\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e目に見えない世界だけど\u003cbr\u003e繋がりを感じる時、とても嬉しくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e静岡県 Sさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私、娘を亡くしています。本当に立ち直れないほどの心の痛みでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eでも、笑って楽しく生きることを選び、毎日感謝して、幸せ感じて生きています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMacさんの絵本からも背中をポンポンとされた気がします。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e絵本の色、言葉、雰囲気、いろいろな意味で娘を思い涙が出ました。それは、決して暗い思いではなく、うまく言えませんが、なんとも温かい感情です。ありがとうございました。Macさんも、そんなことを乗り越えて今があるんですね。だから、作れた絵本ですよね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eきっと、この絵本から癒しや元気をもらえる人がたくさんいるはずです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e長野県 Tさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMacさんの想いがとっても伝わって来る素敵な絵本でした。\u003cbr\u003e時々絵本の中の言葉が必要な時に浮かんできます（心の中のどこかに残っているという感じです）\u003cbr\u003e絵本の中の言葉に励まされる人はきっと多いのではないでしょうか（私もその一人です）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた必要な時に何度も読み返して、その都度自分に問いかけてみようと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e埼玉県 Yさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素敵な世界観に私は惹かれます🥰\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e妖精さん達や絵本、実現したいと取り組んでいること、そしてMacさん全てが魅力でいっぱいですよ✨\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e優しさとあたたかい愛で溢れています☺️\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大好きです('▽')♪\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれからも応援しています🤗\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e• 壮大な世界観と繊細で美しい色彩から、さわやかな空気感が感じられた\u003cbr\u003e・そのままの自分でいいというメッセージが心に残った。\u003cbr\u003e・音や匂いまで感じられることが新鮮に思えた。\u003cbr\u003e・作者の方がどういう気持ちで絵本を作ったのか、どう感じたかのシェアが、作品をより深く味わうことにつながった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e———\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※付録絵本は本編に綴じ込まれた形で、取り外し可能です。親子で分けて読んだり、プレゼント用に分けて贈ることもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真の、家やキャラクターのオブジェはこの商品には含まれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42165335556193,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/9167972A-8E12-4469-AFDD-E73305EB0A8B.jpg?v=1764726809"},{"product_id":"picture-book2","title":"しおかぜレモンのまち絵本第2巻 「ユズモと感謝の樹」付録絵本付き 日英バイリンガル版","description":"\u003ch2\u003eこころとかがくのハーモニー\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e日英バイリンガル版\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e待望の第2巻がついに誕生しました！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eしおかぜレモンのまちシリーズ第2巻は、科学者ユズモと国王シトロンの友情の物語。第1巻「シトラ」で描かれた自己受容の先に広がる、新しい価値観の世界へようこそ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンブリーズの森で実際に作られた「感謝の腕輪」から生まれた物語が、ついに絵本になりました。数字で測れるものと測れないもの、科学と心の調和を描く、他に類を見ない特別なストーリーブックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e日英バイリンガルでお楽しみください\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e絵本「ユズモと感謝の樹」は、英語と日本語の二か国語で物語を楽しめる特別な一冊です。科学と精神性が融合した世界を、言葉の壁を超えてお届けします。お金という価値観を超えた、感謝に基づく新しい社会の可能性を、世界中の子供たちや大人が一緒に読み、考えながら心温まる時間を過ごせることを願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e物語について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレモンブリーズの森に住む変わり者の科学者ユズモ。「すべては数字で表せる」そう信じて、夜も昼も発明に打ち込んでいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼なじみのシトロンが国王となり、「お金ではなく、感謝の気持ちで物を交換する国にしたい」と宣言したとき、ユズモは激しく反発します。「違う！それは間違ってる！お金があってこそ人は夢を追えるんだ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e友情にひびが入り、森の奥深くへと歩き出したユズモ。そこで出会ったのは、プレアデスから来た不思議な少女ミカでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e計算式では表せない、木々のざわめき。\u003cbr\u003eどんな薬品にもない、森の深い香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユズモが発明した「価値変換機」は、すべてを数字に変えるはずでした。でも、森の美しさを測ろうとした瞬間、崖が崩れ落ち、ユズモは危機に陥ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお金では買えない、命を救う森の仲間たち。\u003cbr\u003e機械では測れない、温かな「ありがとう」の光。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「心の力が、現実を変えるのよ」というミカの言葉とともに、ユズモの胸から小さな光がこぼれ落ちます。それは、ずっと閉じ込められていた「感謝の気持ち」でした...\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e科学と心が出会うとき、本当の奇跡が始まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e創作の想い\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこの絵本は、現代社会を生きる私たちすべてに向けた静かな問いかけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちは今、お金という尺度ですべてを測る世界に生きています。でも本当に大切なものは、数字では表せないのではないでしょうか？ 友情、愛、感謝、自然の美しさ...それらに本当の価値を見出せる社会は、どんな姿をしているのでしょう？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユズモの物語は、科学を否定するのではなく、科学と心の調和を描いています。「測れないものは存在しない」と信じていた科学者が、「心の力が現実を創造する」という真実に気づく旅路。それは、効率や成果ばかりを追い求める現代の私たちへの、優しい問いかけでもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHSP（繊細な人）として長年生きづらさを感じてきた作者自身の体験が、この物語の土台となっています。「違う」ことは「劣っている」ことではなく、世界を豊かにする「多様性」なのだと。科学的思考と精神性は対立するものではなく、調和することで新しい可能性が開けるのだと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e美しい世界観から生まれる深いメッセージ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこの絵本は、単なるファンタジーではありません。新しい地球の可能性を、子どもにも理解できる優しい物語として紡いでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ私たちは、お金に縛られて生きているのでしょう？  \u003cbr\u003e本当の豊かさとは何でしょう？  \u003cbr\u003e感謝の気持ちで社会が回ったら、世界はどう変わるのでしょう？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e森で光る「感謝の木の実」、命を救う森の仲間たち、そして心から生まれる光の玉。幻想的なビジュアルと詩的な言葉は、読む人の感性に直接語りかけ、心の奥深くで共鳴します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透明感のある美しいイラストの中で、ユズモの価値変換機が進化していく過程は、私たち自身の意識の変容を象徴しています。「測る」ための道具が「感謝を可視化する」道具へと変わるとき、科学技術が本来持つ可能性が開花します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e付録絵本「ホーチャム」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eユズモの物語をもっと深く楽しめる特別な付録絵本が付いています。\u003cbr\u003eいつもニコニコ、白フクロウのホーチャム\u003cbr\u003e本編でユズモの危機を救ってくれた白フクロウ、ホーチャム。オリーブの葉を大切に持ち、いつも優しく微笑んでいる彼には、とても大切な秘密がありました。\u003cbr\u003e「Hoo-Charm the white owl is always smiling（白フクロウのホーチャムは いつもニコニコ）」\u003cbr\u003eでも、なぜホーチャムはいつも笑顔でいられるのでしょう？\u003cbr\u003eこの付録絵本では、ホーチャムが見つけた「幸せの秘密」が、シンプルで美しい言葉と絵で語られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e※付録絵本は本編に綴じ込まれた形で、取り外し可能です。親子で分けて読んだり、プレゼント用に分けて贈ることもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eシリーズを通じて伝えたいこと\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「しおかぜレモンのまち」シリーズは全5巻で構成され、それぞれが大切なテーマを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e第1巻：自己受容と内なる力の発見（シトラ〜とべない妖精）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第2巻：感謝の力と新しい価値観（ユズモと感謝の樹）← 今作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第3巻：創造性と自然との調和（奇跡のハーモニー〜レモとライミの物語）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第4巻：環境づくりと共同体の絆（カボラの不思議な治療院）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第5巻：すべてのつながりとこの世界の本質（星【ガイア】の仲間たち）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e第2巻「ユズモと感謝の樹」は、第1巻で描かれた「自分らしさの発見」の先に、どんな社会が生まれるのかを描いています。一人ひとりが自分を受け入れ、心の力を取り戻したとき、お金という尺度を超えた、感謝と愛に基づく新しい世界が開けていく...\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日々の暮らしの中で忘れがちな大切なこと、子どもたちに伝えたい普遍的な知恵を、美しいストーリーを通して心に刻む——それが「しおかぜレモンのまち」シリーズの願いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eこんな方におすすめです\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eお金と幸せの関係について考えたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e科学と精神性の調和に関心がある方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新しい社会の可能性を子どもと一緒に考えたい親御さん\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eHSP（繊細な方）で生きづらさを感じている方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e感謝経済やギフトエコノミーに興味がある方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e第1巻「シトラ」を読んで続きが気になっている方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジブリ映画のような幻想的な世界観が好きな方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e深いメッセージ性のある絵本をお探しの方\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eジブリ映画を思わせる幻想的な世界観\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「となりのトトロ」の森の神秘、「もののけ姫」の自然と科学の葛藤、「千と千尋の神隠し」の精神的成長...ジブリ作品が持つ深いメッセージ性と美しいビジュアルを、絵本という形で表現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e森の中で輝く感謝の光、生きているように呼吸する自然、そして心から溢れる光の玉。細部まで描き込まれた幻想的な世界は、子どもたちの想像力を育み、大人には忘れていた感性を思い出させてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの絵本は、お子さまへのプレゼントとしてはもちろん、大人自身が自分の内なる子どもに贈る特別な一冊としても最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e静かに、でも確かに心に響く物語の旅に、ぜひあなたも出かけてみませんか？  \u003cbr\u003eレモンブリーズの森があなたを待っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e仕様\u003c\/h4\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eサイズ\u003c\/strong\u003e: 200×200mm\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eページ数\u003c\/strong\u003e: 本文40ページ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e製造\u003c\/strong\u003e: 日本製\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e言語\u003c\/strong\u003e: 日本語・英語（バイリンガル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e対象年齢\u003c\/strong\u003e: メインの絵本：小学校中学年以上（大人の方にもおすすめ）、付録絵本：幼児〜大人\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eふりがな\u003c\/strong\u003e: すべての漢字にルビ付き\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e作者プロフィール\u003c\/h4\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eMac Lemon Funamizu\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eデザイナー、絵本世界クリエーター。\u003cbr\u003eHSP（繊細な人）として長年生きづらさを感じながらも、その繊細さを強みに変えてブランドデザイナーとして活躍。2020年、人生の転機を経て葉山に移住し、海で集めた貝殻やシーグラスで「しおかぜレモンのまち」の立体作品を創作開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は八ヶ岳にアトリエ兼店舗を構え、実物の作品と絵本の両方を通じて「自己受容」「感謝の力」「新しい社会の可能性」を伝えている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアナスタシアシリーズに深い影響を受け、科学技術と精神性の調和、自然との共生、愛と感謝に基づく新しい経済システムなどをテーマに、5巻シリーズの絵本を創作中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※写真の家やキャラクターのオブジェはこの商品には含まれません。  \u003cbr\u003e※付録絵本の有無については、商品バリエーションをご確認ください。\u003c\/p\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42593852883041,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/IMG_1788.jpg?v=1764065854"},{"product_id":"kokoro-book1","title":"ココロのおかたづけ 1: Vol.1 ── 感じすぎる日のための10の問い","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e感じすぎるあなたのココロをそっと整える、\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e10の問いと処方箋。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「うまく消えるとは、演じるのをやめるほど十分に静止すること」\u003cbr\u003e「間違えた道が知っていることを、正しい道は知らない」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e意味を理解しようとしたり、正しく受け取ろうとする必要はありません。\u003cbr\u003e心がひどく疲弊しているとき、穏やかでない夜に、\u003cbr\u003eどのページからでも、ただそっと開いてみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長文を読む元気のないときにも、ふっと呼吸ができる、\u003cbr\u003e大人のための静かな内省エッセイ。\u003cbr\u003eたっぷりとした「余白」の時間をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【目次より】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・急ぎすぎて、こぼしてきたものへ。\u003cbr\u003e・感じすぎる自分が、嫌になったとき。\u003cbr\u003e・誰かの期待に、疲れたとき。\u003cbr\u003e・「いつか」ばかりで、今日が終わるとき。\u003cbr\u003e・遠くの幸せを、羨ましいと思うとき。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e収録内容：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eChapter I ── 明日のことで頭がいっぱいなとき\u003cbr\u003eChapter II ── 誰かの言葉が頭から離れないとき\u003cbr\u003eChapter III ── 感じすぎて疲れているとき\u003cbr\u003eChapter IV ── 誰かのために頑張りすぎているとき\u003cbr\u003eChapter V ── 何もしたくないのに、何かしなければと思うとき\u003cbr\u003eChapter VI ── 自分を誰かと比べて、落ち込んでいるとき\u003cbr\u003eChapter VII ── 怒りをどこにも出せないとき\u003cbr\u003eChapter VIII ── 泣きたいのに、泣けないとき\u003cbr\u003eChapter IX ── 自分が嫌いになりそうなとき\u003cbr\u003eChapter X ── 眠れない夜に\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各章に「自分への問い」「解説」「著者の体験談」を収録。\u003cbr\u003e章の合間には、心に置いておきたいひとことフレーズのページ。\u003cbr\u003e巻末には、あなた自身の問いを書き留める「読者メモ」ページ付き。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「今日したことの中で、ひとつでも覚えていることはありますか？」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこんな人に：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e── 感じすぎることが、疲れの原因だと思ってきた\u003cbr\u003e── 頭の中がいつもうるさい\u003cbr\u003e── 誰かのために動くことが、いつの間にか当たり前になっている\u003cbr\u003e── 「大丈夫」と言いながら、どこかがしんどい\u003cbr\u003e── 静かな本を、手元に置いておきたい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何度でも、どのページからでも、開いてください。\u003cbr\u003eあなたが今日感じていることが、この本の中にあることを願っています。\u003c\/p\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45039911075937,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/cover1.png?v=1782742686"},{"product_id":"kokoro-notebook","title":"ココロのおかたづけ手帖: 当たり前の中に、幸せを見つける練習帖","description":"\u003cdiv data-expanded=\"true\" class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e当たり前の毎日に、小さな幸せを見つける。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eあなたのココロに寄り添う、3行の練習帖。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e書けない日があってもいい。\u003cbr\u003e3行が1行になってもいい。\u003cbr\u003eただ、時々開いて、そこにある言葉と余白に触れてみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「感謝は、いつも言葉になるとは限りません。\u003cbr\u003e胸がじんとする。涙が出そうになる。うまく言えないけれど、\u003cbr\u003e何か大切なものを受け取った気がする。\u003cbr\u003eこの手帖は、うまく書けなくてもいいんです。\u003cbr\u003e線を一本引くだけでも。\u003cbr\u003e言葉にならないものを、なんとか形にしようとすること自体が、\u003cbr\u003eあなた自身の誠実さだから」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e情報やタスクに追われ、自分の感情を見失いそうな現代において、\u003cbr\u003e1日の終わりに「最後の一口を味わうように」今日を丁寧に振り返るためのノートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e宛先は人だけでなく、今日のお天気、温かいごはん、あるいは「今日も動いてくれた自分の右手」でもかまいません。\u003cbr\u003eたっぷりの余白とともに、あなただけの静かな内省の時間をお届けします（ペーパーバック版）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e【手帖の使いかた・コンテンツ】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e・今の気持ちをチェックする、小さな表情の記録\u003cbr\u003e・今日をそっと振り返る、3行のありがとう\u003cbr\u003e・自由に描いたり、空白のまま残したりできる、たっぷりの余白\u003cbr\u003e・宛先に迷った日のための「宛先アイデアリスト」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eこんな人に：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e── 毎日が同じことの繰り返しに感じる\u003cbr\u003e── 幸せを「大きなこと」に求めてしまう\u003cbr\u003e── 感謝したいのに、言葉が出てこない\u003cbr\u003e── 日記を続けたいけれど続かない\u003cbr\u003e── 自分のための時間を作りたい\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eココロのおかたづけシリーズの世界観を、13週間の日記形式で。\u003cbr\u003e書くたびに、あなたの「当たり前」が少しずつ変わっていきます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45039911698529,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/kokoro-note.png?v=1779527153"},{"product_id":"ordinary_wonder","title":"あたりまえのふしぎ: 世界がやさしく見えてくる絵言葉","description":"\u003cdiv data-expanded=\"true\" class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eあなたの毎日は、\u003cbr\u003eもっときれいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e言葉でもなく、絵でもなく。\u003cbr\u003eそのあいだにある、何か。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e「やさしい見方を手放さないでいること。\u003cbr\u003e それは、思っている以上に、 たいせつなことです。」\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e空に浮かんだ雨粒の行方を目で追ったことがある人。\u003cbr\u003e光の中を漂うチリに、ふと宇宙を感じたことがある人。\u003cbr\u003e足元の小さな花に「ずっとここにいたんだね」と思ったことがある人へ。\u003cbr\u003eあなたはこの本のことを、もう知っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『あたりまえのふしぎ』は、日常の中に静かに宿る「当たり前のものの不思議」を描いた9つの作品を集めた絵言葉集です。\u003cbr\u003e絵が先に語り、言葉が後を追います。\u003cbr\u003e答えは与えません。でも、何かが変わります——読み終えたとき、世界の見え方が、少しだけ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e収録9作品：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e「雨のひ」── あの雨粒は、どこへ行くんだろう\u003cbr\u003e「かげとあるく」── 夜の間に、あなたのために\u003cbr\u003e「小さな宇宙のものがたり」── わたしたちには、見えないだけ\u003cbr\u003e「かくれているもの」── なかに、なにかある。だしていいのかな。\u003cbr\u003e「じかんのひみつ」── むかしが、こんなに近くにあったんだ\u003cbr\u003e「まいにちのかけら」── 朝　音　におい　ひかり　おやすみ\u003cbr\u003e「すべての子がアーティスト」── ずっと、していたんだ\u003cbr\u003e「ずっと、ここに」── どこへも行かなくてよかったのかもしれない\u003cbr\u003e「ちいさいほうへ」── ずっと、あったんだなぁ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本語と英語の二言語収録。全192ページ。モノクロ印刷。\u003cbr\u003e各話にオリジナルイラスト。どのページから開いてもいい構成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eこんな人に：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e── 誰も気にしないものに、なぜか心が動く\u003cbr\u003e── 感じすぎることを、弱さだと思ってきた\u003cbr\u003e── 静かな本を、ずっと探していた\u003cbr\u003e── 混沌とした世界の中で、やさしい見方を手放したくない\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e「世界がやさしく見えてくる絵言葉」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e9つの日常と、9つのふしぎ。\u003cbr\u003e絵言葉集『あたりまえのふしぎ』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003enoteでこの本の２章分を公開しています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/mac_fun\/n\/nc62cda065da4\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e「ちいさいほうへ」\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/mac_fun\/n\/n416243b2cfb4\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e「かげとあるく」\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45702508871777,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/OW.png?v=1782813058"},{"product_id":"lemonbreeze_book1","title":"しおかぜレモンのまちの物語: 第１巻「シトラ〜とべない妖精」","description":"\u003cdiv data-expanded=\"true\" class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e繊細すぎて、ときどき「私はここにいていいのだろうか」と息が詰まるあなたへ。\u003cbr\u003e周りと少し違うだけで自分を責めてしまい、心を小さく閉ざしてしまう夜が続くあなたへ。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飛べない妖精シトラも、同じように感じていました。 父親の突然の旅立ちの後、ますます自信を失い、空を飛ぶことさえ諦めかけていたのです。 でも、静かな森のささやきと自然の優しさに包まれるうちに、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e「ありのままの自分を愛する」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eという、誰にも教えられない大切なことに気づきます。そして小さな翼が淡く光り、初めてふわりと空へ——。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしおかぜレモンのまちの物語 第1巻。 デザイナーから貝殻作家へ人生を変えた作者・Mac Lemon Funamizu（船水誠）が、自身の深い喪失と癒しの旅から生み出した、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e本物の世界と繋がる絵本\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eページをめくるたび、八ヶ岳の森の空気と、作者が一つひとつ手作りする貝殻の屋根を持つ妖精の家と同じ、透明で温かな光が心に広がります。 HSPの繊細な感性を持つあなたが、「自分を愛するって、こういうことだったんだ」と胸の奥がじんわり温かくなるような、静かで深い癒しの物語。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e似たような優しい絵本は数多くあっても、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e作者の人生そのものと、実在するアート作品が同じ世界で息づいている\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e作品は他にありません。 心が疲れた夜にそっと開きたくなり、何度も読み返したくなる——そんな一冊です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e夜空にひっそりと輝く小さな星——レモンブリーズ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしおかぜと柑橘の香りが出会うその島では、妖精たちが静かに生きています。\u003cbr\u003e生まれてくるときに、ひとりにひとつだけ、固有のちからを持ってくる——\u003cbr\u003eそれがレモンブリーズの妖精、ココロコの生き方です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eでも、シトラはまだ飛べません。\u003cbr\u003e自分のちからが、どこにあるのかもわからない。\u003cbr\u003eそれでも今日も、歩いています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eパパのレモとの雨の日の記憶。\u003cbr\u003eママのライミの温かさ。\u003cbr\u003e島の仲間たちとの、ひとつひとつの出会い。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飛べない妖精が、自分の中にあるものを探して歩く——\u003cbr\u003eそれは、誰かの話ではなく、あなたの話かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e収録：全9章\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e序話「レモとシトラ〜はじまりの光」\u003cbr\u003e第１章「レモンブリーズ」\u003cbr\u003e第２章「ハグ」\u003cbr\u003e第３章「今を大切に生きる」\u003cbr\u003e第４章「涙を糧に生きること」\u003cbr\u003e第５章「砂浜の不思議な模様」\u003cbr\u003e第６章「城の秘密——ブループリントの鏡」\u003cbr\u003e第７章「星祭りの夜」\u003cbr\u003e第８章「はじめての飛翔」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手書きスケッチ風のイラスト収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45744360030305,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/May31_2026at21.07.18.png?v=1782806670"},{"product_id":"lemonbreeze_book2","title":"しおかぜレモンのまちの物語: 第２巻「ユズモとシトロン——夢の国のはじまり」","description":"\u003cdiv data-expanded=\"true\" class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ありがとう」の気持ちを大切にしたいのに、世の中の数字や価値観にどうしても馴染めず、疲れてしまうあなたへ。 自分の感覚が「間違っているのかも」と、静かに悩んでしまう夜が多いあなたへ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレモンブリーズの森に住む頑固な科学者ユズモは、親友シトロンと激しく対立し、森深くにこもって「価値変換機」という機械を作り続けていました。 数字と貨幣だけで世界を測ろうとした彼が、神秘的な少女ミカとの出会いを通じて気づいたのは、感謝という目に見えない光が、現実を優しく、確かに変えていくということでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしおかぜレモンのまちの物語 第2巻。 アナスタシアシリーズのエッセンスを優しく取り入れながら、科学と心、物質と感謝が調和する美しい世界を描いた成長物語です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e読んだあと、日常の小さな「ありがとう」が温かい光に変わり、 「私の感じ方は、決して間違いじゃなかった」と胸のつかえがすっと溶けていくような体験が待っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者が葉山の海で拾った貝殻と八ヶ岳の自然から紡ぎ出した、実在する「しおかぜレモンのまち」と完全に繋がる世界。 HSPの繊細な心に深く寄り添いながら、新しい価値観を静かに灯してくれる、特別な一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e夜空にひっそりと輝く小さな星——レモンブリーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、今から三百年前の物語です。\u003cbr\u003e感謝の樹もまだなく、貝がら屋根の家もほとんどなかった頃。\u003cbr\u003eふたりの若い妖精が、夢を語り合っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユズモは、見るものすべてが数字と数式に見える目を持っていました。\u003cbr\u003eなぜ、数字を持つ者と持たない者で、こんなに違うのか。\u003cbr\u003e科学で、世界を変えたかった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシトロンは、言葉に不思議な力を持っていました。\u003cbr\u003e彼が語るとき、聴いている妖精たちは、まだ見ぬ場所を見るような顔をしました。\u003cbr\u003eふたりで星をもっとよい場所にしようと、誓い合っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eでも、道は分かれました。\u003cbr\u003eそれでもユズモは、数えられないものを数えようとし続けました。\u003cbr\u003e白いフクロウに出会い、森の奥で声を聞くまで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e科学も、心も、感謝も、すべて和調したとき、夢の国は現実になる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e収録：全10章\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e序話「星が若かった頃」\u003cbr\u003e第１章「ふたりの夢」\u003cbr\u003e第２章「王の言葉」\u003cbr\u003e第３章「価値変換機」\u003cbr\u003e第４章「数字の届かない場所」\u003cbr\u003e第５章「本当に大切なもの」\u003cbr\u003e第６章「感謝の樹」\u003cbr\u003e第７章「はじまりの場所」\u003cbr\u003e第８章「最初の星祭り」\u003cbr\u003e第９章　エピローグ「今も、ここにある」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手書きスケッチ風のイラスト28点収録。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45744363602017,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/47B55E71-8889-4A1B-BCB1-CEC5FC9C8D46.jpg?v=1782812683"},{"product_id":"lemonbreeze_book3","title":"しおかぜレモンのまちの物語: 第３巻 奇跡のハーモニー 〜 レモとライミの物語","description":"\u003cdiv class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e優しすぎて、誰かの悲しみや痛みを自分の心にまで背負い込んでしまい、気づけば自分自身がすり減ってしまうあなたへ。 大切な人を思うあまり、愛し方さえわからなくなってしまう夜があるあなたへ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e芸術家レモと、自然と歌で語らうように生きるライミが出会い、深く愛し合い、娘シトラを授かります。 しかし、優しすぎるレモの心は人々の負の想いを吸い取り続け、病を招いていきます。それでも二人が見つけたのは、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e死を恐れず、愛を形を変えて永遠に繋いでいく\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e美しいハーモニーでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしおかぜレモンのまちの物語 第3巻。 シリーズの中でも特に情感豊かで、愛の本質、家族の絆、そして静かな別れと再生を描いた傑作です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作者自身の体験が深く息づく、切なくも温かい物語。 読む人の心に「本当の愛とは、相手を信じて見守ること」という、静かな確信を残します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e貝殻の屋根の家で暮らす家族の温もり、スターハープの音色と歌声が織りなす奇跡—— HSPの繊細な感性を持つあなたが、涙しながらも心が深く癒され、「また読みたい」と思える一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e夜空にひっそりと輝く小さな星——レモンブリーズ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草原を旅する妖精・レモは、スターハープを背負い、行く先で音楽を奏でながら生きていました。\u003cbr\u003eその胸には、本人も気づかないほど静かな光が宿っていました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eある朝、丘の上で、草原の声を歌に変える妖精・ライミと出会います。\u003cbr\u003e二つの音楽が重なった瞬間、草原が光に包まれました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eふたりは旅をしながら、翼開きの少女・マーシュと出会います。\u003cbr\u003e「愛があれば、どんなことでもきっとできるようになるわ」——ライミが受け継いだ言葉が、マーシュの中で花開いていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eやがてふたりは海辺に家を建て、シトラという名の女の子を授かります。\u003cbr\u003e音楽に包まれた、静かで温かい日々がはじまりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eでも——レモの体は、少しずつ弱っていました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e限られた時間の中で、最大限の美を生きた——ひとつの命の物語。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e収録：全10話\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e序話「草原の声」\u003cbr\u003e第１話「変わり者の女の子」\u003cbr\u003e第２話「スターハープの青年」\u003cbr\u003e第３話「マーシュの涙」\u003cbr\u003e第４話「愛が学びになる」\u003cbr\u003e第５話「夕日の中のふたり」\u003cbr\u003e第６話「丘の上の家」\u003cbr\u003e第７話「音楽の聖地」\u003cbr\u003e第８話「残された時間」\u003cbr\u003e第９話（エピローグ）「淡い光」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手書きスケッチ風のイラスト28点収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45744364683361,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/cover_view.png?v=1782812805"},{"product_id":"book_lightgetsin","title":"こもれびの絵ことば: あたまとココロの深呼吸","description":"\u003cdiv data-expanded=\"true\" class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e繊細さは、\u003cbr\u003e弱さじゃない。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e渚で貝殻を集めはじめたことから、\u003cbr\u003eすべてが変わりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e大切な人を亡くし、ひとり葉山に移り住んだ日々の中で、\u003cbr\u003e「止まって、気づくこと」が、人生を変えました。\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『こもれびの絵ことば』は、33篇のポスター詩と5篇の読み物、あわせて38の絵ことばを収めた一冊です。\u003cbr\u003e手描きのインクと淡い水彩の挿絵に、日本語と英語、それぞれの言葉を添えました。\u003cbr\u003eかつての音声配信から生まれた言葉たちを、絵とともに一冊にまとめました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e収録3章：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e第1章「欠けを、そのままに」── 欠点や失敗を、まだ自分で許せていない人へ\u003cbr\u003e第2章「繊細さという場所」── 繊細さを、弱さだと思ってきた人へ\u003cbr\u003e第3章「いま、ここに」── 今この瞬間より、先のことばかり考えてしまう人へ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日本語と英語の二言語収録。\u003cbr\u003eどのページから開いてもいい構成です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eこんな人に：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e── 繊細さを、弱さだと思ってきた\u003cbr\u003e── 欠点や失敗を、まだ自分で許せていない\u003cbr\u003e── 今この瞬間より、先のことばかり考えてしまう\u003cbr\u003e── 静かな本を、手元に置いておきたい\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e「欠けているところから生まれる、38の絵ことば。」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46318858403937,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/ad_e7fef0f2-a112-4b11-8a0f-7ed5dbacaf6b.png?v=1785654901"},{"product_id":"book_mybrand","title":"「繊細なわたしに」本当に、自分のブランドなんてつくれるの？: ―HSPクリエーターが、AIを相棒に、内側をかたちにした5年間","description":"\u003cdiv class=\"a-expander-content a-expander-partial-collapse-content a-expander-content-expanded\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e20年間、デザイナーとして生きてきました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eでも、5年前に大切な人を失ったとき、何もつくれなくなりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e海辺で拾った、たった一つの貝殻。\u003cbr\u003eそれが、いつのまにかブランドになり、店になり、5年間の旅になっていました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e繊細さは、弱さではありません。\u003cbr\u003e判断されずに何度でも試せる、AIという相棒がいれば、\u003cbr\u003eその繊細さのまま、内側にあるものを、かたちにしていくことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e収録内容：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eはじめに｜二つの喜びの物語\u003cbr\u003e第1章｜何もなかった場所から ── 貝殻ひとつが「お店」になるまでにあったこと\u003cbr\u003e第2章｜あなたの内側に、もう答えがある ── ブランドは「内面→かたち→誰かの感情」から生まれる\u003cbr\u003e第3章｜ひとりで、世界をつくる ── AIと二人三脚で、世界観を形にする方法\u003cbr\u003e第4章｜誰にも判断されずに、言葉を磨く ── AIという「壁打ち相手」との付き合い方\u003cbr\u003e第5章｜頭の中のアイデアを、実際に「もの」にする ── 出版・印刷という、現実の工程\u003cbr\u003e第6章｜優しすぎるあなたへ ── 消耗せずに、想いを届け続けるための境界線\u003cbr\u003eおわりに｜あなたのブランドは、もう内側にある\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e各章には、その場面がありありと想起できる手描き風の可視化ページと、\u003cbr\u003e著者自身の実体験による「こぼれ話」、そして章末には、あなた自身に向けた問いかけを収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eこんな人に：\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e── 繊細さゆえに、何かを始める前から諦めてしまう\u003cbr\u003e── マルシェで素通りされて、心が折れそうになる\u003cbr\u003e── 頼まれると、つい断れずに引き受けてしまう\u003cbr\u003e── AIをどう使えばいいのか、道具として以上の付き合い方を知りたい\u003cbr\u003e── 「自分のブランドなんて、つくれるはずがない」と思っている\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-text-italic\"\u003e自分のブランドなんて、つくれるはずがない。\u003cbr\u003eそう思っていたわたしが、ここまで来ることができました。\u003cbr\u003eあなたのブランドは、もう、あなたの内側にあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46350801338465,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/files\/ad7.png?v=1786181460"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0076\/8668\/4769\/collections\/9167972A-8E12-4469-AFDD-E73305EB0A8B.jpg?v=1748336680","url":"https:\/\/www.loveful-world.com\/en\/collections\/picturebooks.oembed","provider":"しおかぜレモンのまち Lemon Breeze Town","version":"1.0","type":"link"}